ローツェが営業利益予想を39%上方修正、半導体装置の受注残は1000億円超
ローツェは2027年2月期の営業利益予想を381億円から531億円に引き上げ、期末配当も28円に増額、半導体装置の過去最高の受注と1039億円の受注残が上方修正の背景
TSE:7012
ローツェは2027年2月期の営業利益予想を381億円から531億円に引き上げ、期末配当も28円に増額、半導体装置の過去最高の受注と1039億円の受注残が上方修正の背景
川崎重工業は2030年度の防衛事業の売上収益見通しを従来の5000億〜7000億円から7000億〜8000億円に上方修正し、売上収益3.3兆円超・事業利益3300億円超の計画に盛り込んだ
ジャパンエンジンコーポレーションの6UEC35LSGHは、ClassNKが立ち会った工場試験で水素混焼率95%超を記録し、重油エンジン比で排出量も同程度削減したが、商船三井の船舶への搭載と2028年4月からの海上実証試験を経なければ実証済みとは言えない
ジャパンエンジンコーポレーションの「6UEC35LSGH」は工場試験で重油エンジン比95%以上の排出削減を達成したが、本当の試練となる商船三井の船舶での2028年4月の海上実証はなお2年近く先
追跡中のファンドによる直近の保有状況。