2026年10月15日
NEDO、量子コンピュータの部素材研究を追加公募
NEDO、量子コンピュータ研究開発の追加公募 11月16日まで受け付け、対象は完成機でなく部素材
記事一覧
2026年10月15日
NEDO、量子コンピュータ研究開発の追加公募 11月16日まで受け付け、対象は完成機でなく部素材
2026年10月15日
200床未満の都内病院は、退院調整を担う看護師または社会福祉士1人分で最大270万円を申請できるが、上位区分には在宅療養患者の受け入れ実績と地域の事業者との情報共有が条件
2026年10月15日
厚生労働省がID5の連結情報提供手数料を2027年4月から1000件までごとに70円から82円へ引き上げる案を提示、システム費用と人件費の増加が理由
2026年10月14日
ダイト、Meiji Seika ファルマ、日本政策投資銀行が共同出資会社で杏林製薬の後発医薬品事業を承継する計画で、吸収分割は2027年3月31日、クロージングは4月1日の予定
2026年10月14日
クリエイト・レストランツ・ホールディングスは、2012年設立の香港子会社の全株式を10月29日にフランチャイズ先のパートナーへ1香港ドルで譲渡する予定で、今期業績への影響は軽微としている
2026年10月14日
カレーチェーンを運営する壱番屋の半期売上高は10.0%増の352億3000万円となったが、営業利益は17.2%減の20億9000万円に落ち込み、会社は米を含む食材の仕入価格の上昇と物流費の増加が要因と説明している
2026年10月14日
ケイブの6〜8月期の営業利益は5億5500万円で、前年同期の5億6500万円の赤字から黒字に転じた。コラボ施策とコスト削減が寄与したと説明する一方、発売したSteam版新作の売上高は開示されていない。
2026年10月14日
VRAIN SolutionのAI検査システムが半導体セラミックス大手の国内拠点向けプロジェクトに採用、半期の売上高は80.0%増の18億8000万円、受注残は13億1000万円
2026年10月14日
純損失23億200万円、営業キャッシュフローの支出22億3900万円を受け、FIXERは継続企業の前提に関する重要な不確実性が残ると説明。15億4700万円のコスト削減を進める一方、資金調達の協議は未確定
2026年10月14日
QPSホールディングスが営業利益予想を3億円から20億円へ上方修正、売上高は100億円で据え置き、研究費約12億円が今期未計上となり衛星の減価償却費も計画を下回ると説明
2026年10月14日
2026年版が過去最高の114万部を販売し、海外の購入者がほぼ日手帳の売上高の57.5%を占めた。次期は10カ月決算にとどまり、増減率は単純に比較できない。
2026年10月14日
米デラウェア州連邦地裁が、澁谷工業によるSteuben Foods特許の侵害を認定し、3830万ドルの損害賠償と1030万ドルの判決前利息の支払いを命令。同社は控訴を予定し、2027年6月期への影響額は未定
2026年10月14日
金融庁が紹介したFSB議長のG20財務大臣・中央銀行総裁宛てレター、15日のバンコク会議を前に公表 AI関連投資、グローバル・ステーブルコインの脆弱性、公的流動性バックストップなどに言及
2026年10月14日
ウェルディッシュ、第3四半期・通期決算の開示日未定 過年度決算を訂正する方針だが、対象期間と金額は精査中
2026年10月14日
スズキ、従業員2万28人に8億2495万円分の譲渡制限付自己株式を2027年7月から付与 2032年6月まで譲渡制限、取締役会が認める理由がない早期退職では無償取得 希薄化率は0.02%
2026年10月14日
スギホールディングスは9月1日、関連会社のドラッグストア・調剤薬局運営会社への議決権比率を49.0%から51.0%に引き上げ、当初2030年6月に予定していた購入より数年早く連結子会社とした
2026年10月14日
IPSが新株式の発行価格を3346円に決定、和歌山海底ケーブルプロジェクト向けの手取概算額は最大45億8000万円で、うち5億9740万円はみずほ証券が割り当てに応じるかどうかに左右される
2026年10月14日
小田急は105億円の5年債に2.732%、215億円の10年グリーンボンドに3.428%の利率を適用する。グリーンボンドの手取金は、2030年3月までに車両などクリーン輸送への投資に充てる。
2026年10月14日
メディアドゥは子会社売却益15億6000万円の見込みを受け、純利益予想を12億円から27億6000万円に、期末配当を55円に引き上げ、売上高と営業利益の予想は据え置いた
2026年10月14日
PR TIMESが普通配当の下限を自己資本の2%から9%に引き上げ、2027年2月期の配当予想を1株16円80銭から74円30銭に増額。M&A枠の未使用分の少なくとも半分を原則還元する方針も示した
2026年10月14日
サイゼリヤの日本の営業利益は19.4%増、アジアは売上高が17.1%増でも営業利益が4.2%減となり、同社はこれまで維持してきたメニュー価格を状況に応じて改定する方針を示した
2026年10月14日
イオンモールは災害損失5億3600万円を計上し、イオンモール熊本の爆発事故とイオンモール宇城の天井崩落事故は事故調査委員会が調査中と説明。半期の営業利益は過去最高の440億円
2026年10月14日
応募1310万株でラックスシェアのシード株に対する1株795円の公開買付けが成立、ただ10月20日の決済後の公開買付者の議決権は43.29%で、スクイーズアウトと上場廃止は引き続き計画