2026年9月11日ACCESS、大型ネットワーク契約1件で純損失を4分の3縮小 取引所審査と継続企業の前提への疑義は依然重荷ACCESSは上半期の純損失を5億8800万円に縮小し、繰り越しネットワーク契約1件でほぼ売上高16.8%増を実現したが、自社の開示資料は依然として継続企業の前提に関する疑義を示し、上場廃止もあり得る東京証券取引所の内部管理体制審査が特設注意市場銘柄指定から1年経った今も継続中であることを認めている