2026年9月15日アスクルのランサムウェア復旧が2年目に突入、四半期赤字も表面化アスクルの四半期売上高は8.2%減、営業損益は4億1800万円の赤字に転落した。2025年10月のランサムウェア攻撃からの再建が続く中、同社は通期営業利益70億円の予想を据え置いており、残り3四半期での急回復が前提となっている